せどり (ローリスク → ミドルリターンの副業) せどりツール比較のコンテンツ一覧

せどりを時給換算してみる その@

昨日の仕入れ状況から、せどりは時給換算するといくらぐらいの労働になるのか考察してみます。職場から自宅まで帰るルートにブックオフが1件あり、ちょっと遠回りして帰ると(20分ぐらい余分にかかる)あと2件寄れます。ルーティーンのこの3件で仕入れをしてきました。1件目単C×6 630円雑誌C×2 210円雑誌×5 3,650円…    続きを読む…

アンチツール派の僕がせどりツールを購入した訳

せどりのツール(価格調整等の)がいくつか出回っているのは知っていましたが、いままで購入したことはありませんでした。AMTSあたりが有名ですよね。せどりのツールが多くの人に使われるようになったのは、AMTSが火付け役とも言えます。でも、こういったせどりの価格調整ツールが出てきたせいで、やたらと1円値下げが流…    続きを読む…

[PR] せどりのやり方の情報商材(初心者向け)

なかなか良いと思ったせどり商材を紹介しておきます。以下は著者さんからのPR文になります。もしあなたが月5万円の収入をネットから得られる方法を選ぶなら次の中からどれを選びますか?1.アフィリエイト2.ドロップシッピング3.オークション私は、上記以外の迷わずせどりを選びます(^^せどりは片手まで月5万円程…    続きを読む…

せどりとは? セドリの意味

せどりとは、書籍や雑誌などを古書店から安く購入し転売することです。本の背表紙を片っ端から見て本を選ぶ「背取り」が語源と言われています。(「競取り」との説もあります)もともとは古書店バイヤーなどの業界人や本マニアなどごく一部の人の行為でしたが、ブックオフやamazonの隆盛と携帯電話の普及により、最近では…    続きを読む…

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せどりツールの比較


AMTSは今ではプロ仕様となっていて、専業でしかも事業として大規模にせどりをやっている人向けです(サービスも価格も)。数千冊クラスの在庫がある人以外は、個人でこのランニングコストはちょっと厳しい。法人化して大規模にやっている方にはおすすめです。

せど楽君は、せどり支援のフルサポートツールにしては安くていいです。初心者向けの「せど楽君 Mini」からアマゾンのFBAに対応した「せど楽君 FBA」まで、自分の出品規模に合わせた選択が出来るのが嬉しいです。
ちなみに僕はベーシックな「せど楽君」を使っています。使い勝手も良いのでおすすめです。

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